さどまぞぶろぐ

あらゆる事にボーダーフリーな二人のぶろぐ。

2009.10 «  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  » 2009.12

2007.07.10 :: 久しぶりに書いてみます。

from t@m@

お久しぶりな僕です
とっても可笑しい気分で明け方を聖と過ごしてました
でもいざブログに向かうと、拭い切れない鬱々とした感情が僕を蔽います

今僕は黒いモヤモヤに隠されてるんだ

いきなり語尾が変わるのもいい加減直さないといけません
くせなんだよね←

まぁ…話変わりまして。

足りない僕が誰かを守ろうとすること事態が、駄目なんだろうか。

これは、偽善でも何でもない。

守りたい。
守れない。

出会った全ての人を守ろうとしている訳ではないです神様。
僕はそんな綺麗事言える程の力も勇気も、何もないです。

僕を信じてくれる人を守りたいだけ、
僕が信じようとしている人を守りたいだけ。

なのに出来ない。
何もしてあげられない。

僕からの救いを求めているわけでないのは、解っているけど救いたいよ。

これは僕のエゴ。

見ていられない。
飛び出したい。

なんだろうね。
自分で精一杯なのは、わかってる。

「疲れた」を繰り返し吐くこの身体は、睡眠を貪らせる。

何をして、何を以って僕は疲れなんて感じてるんだ。

もっと、もっと
僕の大好きな人たちは頑張ってるというのに。

だめだ。
このままはどうしてもだめだ。

何も出来ない自分を悔いる前に、
何か出来る自分を探す。

そうだ。
そうしなきゃ。

この時期は本当におちやすい
だめなりやすい

こないだ聖にきちんと理由を話してみた

やっぱりまだ、僕はあの場所にいる。
そんな気がした。

ああ。僕だけの愛が欲しいよ。
誰も居ないから、寂しいって言った訳じゃない。
貴女が居るから寂しいの。





カレーの良い匂が流れてきました
聖が作ってくれています
おいしそう←

そんなたまでした
どんなたまだよ←


2007.07.09 :: 何かがおかしくなって来ている。

【聖】


太陽が昇るのと反比例して、
僕の気分は沈んで逝きます。

夜はあんなに楽しいのに、
朝や昼はとてもつらい。

今、
全てを投げ出したい気分です。

ゆるゆると水の中に沈んで、
そのまま息をしなくなれば良い。

何が嫌な訳でもない。
只、無性に虚しさが襲う。


順調に、
あの時期に戻りつつ在ります。

身体は疲れたのに、
眠くならない。

また変な時間に睡魔が襲って、
余計に僕を堕とすのでしょう。

このまま自分が壊れたら良いと、
太陽の在る内は思っている。


2007.07.06 :: 七月六日。

【聖】


七月入って初めてののブログ。
放任主義もいい加減にして欲しいわ、自分よ。


色々と考え事とかしてたらさ、
あっという間に六月が終わって七月入ってて。
明日はもう七夕ですよ。

ほんとに、
何の為に毎日生きてるのかわからんくなる。
やりたい事は沢山あるけど、何かしら理由を付けては断念するし。




半年ぐらい旅に出たいな。
知らんひとばっかりの、知らん土地へ行きたい。
これもきっと、願いで終わるのよね。





あぁ、生きてくのって大変だ。

2007.06.27 :: もう疲れた。

【聖】


たまとは、波長が似てるんでしょうかね。

とても調子が悪そうですが…


私も私で、自分が消えてなくなりたい衝動に駆られています。

もう全てに疲れました。

自分の周辺のいろんなことに。

自分でも醜いと思えるような感情を抱きながら、

善人を装って人と接するのには疲れたんだ。


もっと冷たくて自分勝手になれたら良かった。

自分のことだけ考えて生きて行けたら良かった。

いろんな人に、色んなものに、謝らなければいけない。


でも、

そんな気力ももう無い。

今は何も考えずに只管眠り続けたいのに。

そうさせてくれない当面の状況が、憎い。


お人好しの自分が憎い。

だけど、自分勝手な感情を抱く自分も憎い。

消えて無くなることが出来たら、楽なのに。

2007.06.26 :: 潮時

from t@m@

いろんなことを、
白紙に戻そうかと思ってます

久しぶりの、感情が襲ってきて複雑です
混沌に入って抱え込むには、もう身体がボロボロです

だから、白紙にするんです
なかったことに、してしまうんです

そうしては、
少しでも僕への憎しみが減ることを祈るのです

同じように、いなくならないでと
神様が奪っていかないようにと
願うのです

僕が真っ白にすることで、
僕が貰い受けることで、
誰かが救われるなら

それが僕の幸福です

僕は、僕の大切な人たちの幸福以外を望むことを
やめます
僕自身の願いは真っ白にします

望まなければ、なんの代償も払わなくてすむ

だから僕は欲求を捨てます
自分の中の全ての欲求は、僕の大切な人たちのために

今度こそ、誰にも頼らずどこかへいくのもいいのかも知れない
僕は倖せに生き過ぎた
本当のヨゴレを身に纏って消えていくのもいいのかも知れない
それが僕にはお似合いだ

みんなの中から、僕がいなくなりますように

«  | HOME |  »

 PROFILE …

聖 and  t@m@

聖 and t@m@

◆変態注意。
◆エロ注意。
◆腐女子注意。
◆セクマイ注意。
◆メンタル注意。

 MONTHLY …

 RECENT ENTRIES …

 RECENT COMMENTS …

  • もう何も要らない。
    サム
  • もう何も要らない。
    男神
  • もう何も要らない。
    ゆう
  • もう何も要らない。
    ポウ

 RECENT TRACKBACKS …

 CATEGORIES …

 OTHERS …

DTIブログ
ブログでアフィリエイト


DTIブログポータルへ

このブログを通報