2007.06.13 :: 独り占めを促す欲望。
from t@m@
なんだか、なんだかなのだわ
独占欲の塊、そう塊なのだわ
本当に如何すれば良いのか、これは間違ったものなのかしら
嗚呼、早く早く
気持ちばかりが焦っていて、どうしようもない
あたしはただの塊でいいはずなのよ
人間になんて憧れてないのよ
嗚呼、なぜなぜ
自分のお気に入りは人とは共有出来ないの
嫌よ、嫌なの
なんて短絡思考
あたしは我侭
なんだか、なんだかなのだわ
独占欲の塊、そう塊なのだわ
本当に如何すれば良いのか、これは間違ったものなのかしら
嗚呼、早く早く
気持ちばかりが焦っていて、どうしようもない
あたしはただの塊でいいはずなのよ
人間になんて憧れてないのよ
嗚呼、なぜなぜ
自分のお気に入りは人とは共有出来ないの
嫌よ、嫌なの
なんて短絡思考
あたしは我侭
2007.06.09 :: 不安定。
【聖】
今、とんでもなく不安定。
理由の無い不安感と喪失感。
どうしたら良いのか分からない。
落ち着けない。
怖い
哀しい
淋しい
辛い
色んな物がぐるぐる廻って、
混乱の渦。
この感覚が久しぶりすぎて、
また混乱。
今、とんでもなく不安定。
理由の無い不安感と喪失感。
どうしたら良いのか分からない。
落ち着けない。
怖い
哀しい
淋しい
辛い
色んな物がぐるぐる廻って、
混乱の渦。
この感覚が久しぶりすぎて、
また混乱。
2007.06.07 :: またひとり、気付いてしまったのだわ。
from t@m@
先日、あたしの後輩からとても哀しいメールが。
このどうしようもない世界に、彼女もまた足を踏み入れてしまったみたい。
至極個人的なものだから、内容は伏せるけれど。
…どうして神様は、こんなにも「気付く者」を増やしていくのか。
あたしは腹立たしくて、ならない。
この汚い世界に気付かず、笑って一生を終える素晴しさを…どうして全ての者に与えないのか。
こんなことを書き始めると、ただでさえまとまらないものが、もっとまとまらなくなるから…あまり長々とは書かないけれど。
あたしはとても淋しい。
彼女がずっとひとりで泣いていたのかと思うと、悔しい。
何もあたしが悔しがることではないと、わかっている。
でも神様が近しい者すら与えなかったことが、悔しい。
彼女があたしの発言を、少しでも光と見てくれるなら良いけれど…
嗚呼、神様は望んでも与えてはくれない。
先日、あたしの後輩からとても哀しいメールが。
このどうしようもない世界に、彼女もまた足を踏み入れてしまったみたい。
至極個人的なものだから、内容は伏せるけれど。
…どうして神様は、こんなにも「気付く者」を増やしていくのか。
あたしは腹立たしくて、ならない。
この汚い世界に気付かず、笑って一生を終える素晴しさを…どうして全ての者に与えないのか。
こんなことを書き始めると、ただでさえまとまらないものが、もっとまとまらなくなるから…あまり長々とは書かないけれど。
あたしはとても淋しい。
彼女がずっとひとりで泣いていたのかと思うと、悔しい。
何もあたしが悔しがることではないと、わかっている。
でも神様が近しい者すら与えなかったことが、悔しい。
彼女があたしの発言を、少しでも光と見てくれるなら良いけれど…
嗚呼、神様は望んでも与えてはくれない。
2007.05.27 :: 嗚呼。
たま
だめだわ
綺麗な言葉なんて見つからない。
頭の中がごちゃごちゃで、整理しようにもだめだわ
何から手をつければいいのだろうか
嗚呼もうこの身体は貴女に触れてもらえない
だめだわ
綺麗な言葉なんて見つからない。
頭の中がごちゃごちゃで、整理しようにもだめだわ
何から手をつければいいのだろうか
嗚呼もうこの身体は貴女に触れてもらえない
2007.05.17 :: 行き急ぐ。=逝き急ぐ。
from t@m@
皆様お久しぶり。
最近アクセス数が一定になってきて吃驚しております。
すこしだけね(笑
これからもお付き合い下さるのなら嬉しいわ。
さて、ここ数日の間…
沢山の変化があたしの中で起こりましたの。
はっきり言って、良い状態というのではないのだけど…。
昨日、故郷のスタジオに置いてもらっていた、
ギターを取りに帰りましたの。明け方近くですけどね。
あぁ、あたしこんな変態馬鹿ですがギター弾くのです(笑
来月には東京でライブしますの。
それはさておき、
あたしにとって故郷の空気は毒でしかなかった…っていう話ね。
駄目だわ…京都を、家を出る時点で眩暈が襲うのだもの。
前々日に京都を出て、耐え切れなくなり、
その日は大阪でカラオケとかに閉じ篭ってたんですけどね。
周りが全て敵だったわ。
人間なんて話にならない。
何もかもよ。
道に転がっている石ですら、
あたし目掛けて飛んでくるんじゃないかと…。
怖いのよ、ただただ、怖いの。
必死だったわ。
早く早く、閉じ篭らないとあたしは殺されてしまう。
世界に圧迫死させられるのよ。
ギターを返してもらって、もうすぐに故郷を離れたわ。
故郷なんて呼べたものじゃないのよ、本当は。
精神を蝕まれるだけよ。
昨日は大阪のスタジオで、篭って…京都まで送ってもらったわ。
気心の識れた仲間と言うのは、良いものよ…。
本当にありがたいのだわ。
今日もスタジオ入りよ。
明日も、この先も…少しの間ずっと。
あたしを識っている人と居ると、楽しいわ…でも淋しいのよ。
だって、あたしは大声で泣けないんですもの。
誰かといると、あたしは叫べないんですもの。
音になって何度もあたしの耳を衝く其が、
苦痛で仕方ないのよ。
あたしが出したいのはこんな音じゃないのに。
それでまた蝕まれるのだわ、あたしの心ってやつは。
ギターがあたしに、怒ってるのよ。
ギターからも嫌われてあたし、如何すればいいの。
ギターすらも敵だなんて、絶望よ。
何もかもが、あたしを殺そうとしてるのだわ。
あたしは泥に塗れて汚らしい姿なのだわ。
太陽の出ている時間に外に出る恐怖。
沢山の人間、車、草花、石、建物、動物、虫。
押し潰そうとする空気と空。
夜になっても、もう止まらない。
激しくなっていく動悸、冷えてく身体。
揺れ続ける視界。
独りになった途端あふれ出る涙。
発する奇声。
大丈夫なのよ、こうやってきちんと理解しているのだから。
もう誰かの前で醜態を晒すのだけはごめんよ。
でも此処でこうやって吐露するのは、仕方ないでしょう?
十分醜態よ、それでもあたし自身はここでは見れないでしょう?
駄目なのだわ。
全部駄目なのだわ。
文章が怖いのが解ってきたのだわ。
言葉が怖いのだわ。
あたしから何も産まれなくなってきたのよ。
折角戻ってきたものたちが、外に溶けてなくなったのよ。
キラキラしたあれらは、もう無いのよ。
この絶望が、こんな文章で何人の人に伝わるのかしら。
伝わるわけないのよ、あたしは綺麗な言葉さえ遣えない。
解らないわ。
解らない。
日々の恐怖に気が付かない人たちは、皆神様なのよ。
きっとそうよ。
世界はこんなにも恐怖で満ち溢れているのに。
うまくまとまらない。
自分が今何を言いたいかも、どうしたいのかも。
伝えることが出来なくなってしまった。
戸惑ってしまう。
戸惑ってしまう。
こんなだから病院にも行けない。
…行く気なんてないのよ。
薬を貰うと飲んでしまうもの、ODするのわかってるもの。
そんなことでお金を何度も遣うほど、馬鹿ではないわ。
あたしは死にたいわけじゃないんだもの。
やりたいことは沢山あるわ。
リスカもODも死ぬためじゃないもの。
生きるためだもの。
だから嫌いよ、死にたいと言う奴が嫌いよ。
なんとなくで、切ったり飲んだりする奴が嫌いよ。
生きる衝動を識らないのは、ただの馬鹿よ。
周りが、同じに見ようと、あたしはそいつらとは違うと主張するわ。
一緒にしないで頂戴。
崇高に生きたいわ。
自己愛でもなんでもいいわ。
あたしは高いところにいきたいのよ。
…長々と醜態を晒してしまっている様ですね。
なんて無様なんでしょう。
終わりにするわ。
今日は終わり。
此れを書いている間もずっと、あたしは、
泣いているのよ。
そこら中に溢れている恐怖に脅えているの。
皆様お久しぶり。
最近アクセス数が一定になってきて吃驚しております。
すこしだけね(笑
これからもお付き合い下さるのなら嬉しいわ。
さて、ここ数日の間…
沢山の変化があたしの中で起こりましたの。
はっきり言って、良い状態というのではないのだけど…。
昨日、故郷のスタジオに置いてもらっていた、
ギターを取りに帰りましたの。明け方近くですけどね。
あぁ、あたしこんな変態馬鹿ですがギター弾くのです(笑
来月には東京でライブしますの。
それはさておき、
あたしにとって故郷の空気は毒でしかなかった…っていう話ね。
駄目だわ…京都を、家を出る時点で眩暈が襲うのだもの。
前々日に京都を出て、耐え切れなくなり、
その日は大阪でカラオケとかに閉じ篭ってたんですけどね。
周りが全て敵だったわ。
人間なんて話にならない。
何もかもよ。
道に転がっている石ですら、
あたし目掛けて飛んでくるんじゃないかと…。
怖いのよ、ただただ、怖いの。
必死だったわ。
早く早く、閉じ篭らないとあたしは殺されてしまう。
世界に圧迫死させられるのよ。
ギターを返してもらって、もうすぐに故郷を離れたわ。
故郷なんて呼べたものじゃないのよ、本当は。
精神を蝕まれるだけよ。
昨日は大阪のスタジオで、篭って…京都まで送ってもらったわ。
気心の識れた仲間と言うのは、良いものよ…。
本当にありがたいのだわ。
今日もスタジオ入りよ。
明日も、この先も…少しの間ずっと。
あたしを識っている人と居ると、楽しいわ…でも淋しいのよ。
だって、あたしは大声で泣けないんですもの。
誰かといると、あたしは叫べないんですもの。
音になって何度もあたしの耳を衝く其が、
苦痛で仕方ないのよ。
あたしが出したいのはこんな音じゃないのに。
それでまた蝕まれるのだわ、あたしの心ってやつは。
ギターがあたしに、怒ってるのよ。
ギターからも嫌われてあたし、如何すればいいの。
ギターすらも敵だなんて、絶望よ。
何もかもが、あたしを殺そうとしてるのだわ。
あたしは泥に塗れて汚らしい姿なのだわ。
太陽の出ている時間に外に出る恐怖。
沢山の人間、車、草花、石、建物、動物、虫。
押し潰そうとする空気と空。
夜になっても、もう止まらない。
激しくなっていく動悸、冷えてく身体。
揺れ続ける視界。
独りになった途端あふれ出る涙。
発する奇声。
大丈夫なのよ、こうやってきちんと理解しているのだから。
もう誰かの前で醜態を晒すのだけはごめんよ。
でも此処でこうやって吐露するのは、仕方ないでしょう?
十分醜態よ、それでもあたし自身はここでは見れないでしょう?
駄目なのだわ。
全部駄目なのだわ。
文章が怖いのが解ってきたのだわ。
言葉が怖いのだわ。
あたしから何も産まれなくなってきたのよ。
折角戻ってきたものたちが、外に溶けてなくなったのよ。
キラキラしたあれらは、もう無いのよ。
この絶望が、こんな文章で何人の人に伝わるのかしら。
伝わるわけないのよ、あたしは綺麗な言葉さえ遣えない。
解らないわ。
解らない。
日々の恐怖に気が付かない人たちは、皆神様なのよ。
きっとそうよ。
世界はこんなにも恐怖で満ち溢れているのに。
うまくまとまらない。
自分が今何を言いたいかも、どうしたいのかも。
伝えることが出来なくなってしまった。
戸惑ってしまう。
戸惑ってしまう。
こんなだから病院にも行けない。
…行く気なんてないのよ。
薬を貰うと飲んでしまうもの、ODするのわかってるもの。
そんなことでお金を何度も遣うほど、馬鹿ではないわ。
あたしは死にたいわけじゃないんだもの。
やりたいことは沢山あるわ。
リスカもODも死ぬためじゃないもの。
生きるためだもの。
だから嫌いよ、死にたいと言う奴が嫌いよ。
なんとなくで、切ったり飲んだりする奴が嫌いよ。
生きる衝動を識らないのは、ただの馬鹿よ。
周りが、同じに見ようと、あたしはそいつらとは違うと主張するわ。
一緒にしないで頂戴。
崇高に生きたいわ。
自己愛でもなんでもいいわ。
あたしは高いところにいきたいのよ。
…長々と醜態を晒してしまっている様ですね。
なんて無様なんでしょう。
終わりにするわ。
今日は終わり。
此れを書いている間もずっと、あたしは、
泣いているのよ。
そこら中に溢れている恐怖に脅えているの。


